選ばれる理由

Reason for choosing

選ばれる理由

  

選ばれる理由

当社が創業から紹介やリピートでの依頼が
90%を超えて選ばれている理由をご紹介します。

  • 実務経験1,000社超の
    エキスパートチームがプロデュース

    「小さな成功を収めたければ同業種に学べ。大きな成功を収めたければ異業種に学べ。」
    という言葉の通り、業界の常識から見えない事業成功のヒントは異業種にあります。
    弊社はこれまで100業種以上の多岐にわたるプロデュースをしてきた経験を基に、業界の常識に囚われない斬新な改善提案をご提供します。
    当社は、様々なサポート経験を持つ各分野のエキスパートがチームをつくり、エキスパート同士がお互いの強みや知見を活かしながら、アイデアを出し合って1社の課題解決に向き合います。

  • テンプレートや型にはめない
    問題解決アプローチ

    弊社のサポートには、テンプレートやマニュアル、パターン等がありません。クライアント様に合わせて毎回オリジナルのサポートで問題解決にあたります。
    なぜならば、会社の規模や商品の中身、競合の強さ、見込み客の属性などはクライアント様ごとに全く違うので、型にはめてもうまくいかないからです。
    だからこそ、当社は企画にしっかりと時間を割き、問題解決に必要なアプローチを、クライアント様ごとに考え抜きます。一見時間がかかると思われがちですが、長い目で見たら成長への近道になるのです。

  • 要望に応えず、願望を叶えるご提案

    クライアント様からWEBサイトを制作したいと言われたらWEBサイトを作るわけではありません。「なぜWEBサイトが必要だと考えているのか?」「その目的を達成するのにWEBサイトが本当に必要なのか?」から弊社はスタートします。なぜならば、弊社の目的は、自社商品を売ることではなく、クライアント様の問題解決をすることだからです。
    極端な話、チラシ1枚・名刺1枚で目標達成できるなら、それだけでよいのです。弊社は最短最速で結果を出してもらうため、ありとあらゆる手段の中から最適なアプローチを全力で検討し、ご提案致します。

  • 確かなウデを持つ
    エキスパート集団を組成

    手の空いた社内人材に仕事をあてがうスタイルではなく、クライアント様の課題に合わせて、ベストな解決ができるメンバーをピックアップしてプロジェクトチームを組成します。
    ビジネスプロデューサーが描いた成功イメージ通りにプロジェクトが進んでいるか、方針がずれていないかを細部までチェックし、チームが一丸となってクライアント様をバックアップします。
    プロジェクトチームで一貫して対応するから、すべてに目が行き届きます。エキスパート同士がお互いのノウハウや成功モデルを惜しみなく共有できるため、成果に繋げやすいというメリットがあります。

  • プロダクト案件も、型にはめない
    完全オリジナル

    一般的にWEBサイトやアプリケーションの開発は、クライアント様が要望を出し、それに沿って形で制作を進めます。制作者はデザインやプログラムのプロですがマーケティングや戦略設計のプロではないため、指示通りに作業することしかできません。このような制作の仕方がむしろ業界の当たり前といえます。
    しかし、そのクライアント様の要望が本当に成果が出るかどうかは話が別です。そのため弊社では、要望を伺いながらもご提案をさせていただきます。大切なのは、見た目のカッコよさや安さではなく、「結果が出せるか」だからです。

  • 一流から学ぶ「わかる」を「できる」に
    変える講習

    クライアント様がずっとコンサルタントやマーケティングにお金を払い続けたままでは、ずっとノウハウは他社の頭の中にあり、ノウハウを社内に蓄積させることができません。
    そのため、最終的には弊社が不要になって、クライアント様に自立していただくことが、クライアント様にとって最善だと考えています。
    できるようになっていただくため、経営者向け講座や従業員向け講座を通して、エキスパート達が培ったノウハウなどは惜しみなくお伝えします。現場を一番よくわかっている従業員が自立して、運用できるようになるご支援させていただきます。

  • 現状は変えたいけどお金がない、
    をクリアさせる

    弊社のサポートを必要としているクライアント様は、現状売上や採用で苦労していることが多いです。そのため、現状を変えなければいけないけど、資金繰りに余裕がないということも少なくありません。そういった企業様に寄り添ったサポートをするため、補助金、助成金、資金調達など、様々な資金面のサポートサービスも整えています。
    マーケティングやアプリケーション開発、採用強化などを自己資金で行うのもよいですが、正しく申請して行政から資金の支援をしてもらうことで、できることの幅が広がります。また、キャッシュフローの不安を解消しながら経営強化が行えるようになります。